立科町地域おこし協力隊のご紹介

このページでは、長野県立科町にて現在活動をしている地域おこし協力隊についてご紹介します。

現在、長野県立科町にて活動している地域おこし協力隊員は4名

2020年(令和2年)1月現在、長野県北佐久郡立科町にて活動をしている地域おこし協力隊員は4名(地域感交流および移住促進担当1名・観光振興担当2名・国際交流担当1名)です。

このページでは4名の協力隊員をご紹介します。

牧内 久美(まきうち くみ): 地域間交流および移住促進担当

  • 平成29年5月1日~より活動

千葉から山部に引っ越して来ました牧内久美です。地域間交流と移住促進を担当します。新しくなったふるさと交流館「芦田宿」で皆さんをお待ちしています。お気軽にお立ち寄りいただき、立科町のいろいろなお話しをお聞かせください。よろしくお願いいたします。

梅沢 千夏(うめざわ ちなつ):観光振興担当

  • 平成30年6月1日 より活動

はじめまして。地域おこし協力隊として観光振興に携わっております梅澤千夏と申します。立科町は、先人より大切に守られてきた豊かな自然や古き良き日本の原風景、文化など、都会では出会えない魅力に溢れていると思います。これらを繋ぎ合わせながら一人でも多くの人を引き寄せ、地域を盛り上げて参ります。

山本 祐季(やまもと ゆうき): 観光振興担当

  • 平成30年8月1日 より活動

はじめまして、愛知県より地域おこし協力隊として観光振興を担当させて頂くために立科町に来ました、山本 裕季と申します。
立科のまちには魅力がたくさん詰まっています。この魅力をより多くの方々に知って頂き「大好き!」になっていただけるよう、特にインターネットを活用した情報発信を活発に行っていきたいと考えています。まだ立科の魅力をご存知ない方々にも「こんなに良いまちがあるんだ!」と思っていただけるような情報発信をしていきますので、今後ともよろしくお願いします。

須藤 佳奈(すとう かな): 国際交流担当

  • 令和元年10月1日 より活動

国際交流担当の須藤佳奈です。
宮城県の出身で、2019年の6月末まで2年間、青年海外協力隊としてウガンダに派遣され、現地の小学校で、子ども達に算数と体育を教えていました。
まずは、東京オリンピック・パラリンピックに向けて、立科町の皆さまと一緒にホストタウン事業を盛り上げていけるように頑張ります。どうぞよろしくお願いします。

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